合格者の声

第2次試験の合格者の声

2018年第2次試験:合格者の声

太田 裕希 さん

立命館大学 総合心理学部(合格時)

『証券投資に関して幅広く体系だった知識が欲しい、さらには株式投資の実践に役立つ学術的な理論を学びたいという思いから申し込みました。』

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小川 祥惠 さん

大同生命保険株式会社人事総務部付
(公社)日本経済研究センター出向(合格時)

『運用知識を独学で習得しようとすると、自分の好きな分野の勉強に偏りがちになりますが、出題範囲が幅広いCMA試験の準備を通して満遍なく知識を身につけることができると思います。』

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川崎 仁美 さん

今村証券株式会社 七尾支店(合格時)

『資格取得の意義は証券分析・資産運用の基礎的な知識の習得はもちろん、様々な角度から経済状況を見ようとする意識の醸成だと思います。』

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大西 康平 さん

日本経済新聞社 編集局 証券部(合格時)

『より高いレベルの記事を執筆するために、幅広い証券投資に関する分析の手法を学びたいと考えました。』

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栗田 康平 さん

明治大学 商学部(合格時)

『金融業界などに就職した後にも広く使えるであろう知識であり、この資格を今の段階で取得できたことは大きなアドバンテージではないかと思っています。』

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芳我 賢人 さん

一橋大学 経済学部(合格時)

『金融機関、特に証券市場に関わる業界への就職を考えているので、そこで必要とされるであろう知識を身につけるために資格取得を目指しました。』

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小野 真奈美 さん

明治安田生命保険相互会社
運用サービス部(合格時)

『当社で活躍されている先輩方は皆CMAを取得しているため、自身も取得しキャリアの幅を広げたいと考えました。』

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長島 理絵 さん

年金積立金管理運用独立行政法人
市場運用部(合格時)

『将来的には運用関連の部署で働きたいと思っていたので、運用の基礎知識を身につけたいという思いから勉強を始めました。』

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衣川 綸佐 さん

山口大学 経済学部(合格時)

『証券アナリスト試験で学習する経済や財務分野の内容はどの業界の就活にも役立つため、学生が挑戦する意義は大きいと思います。』

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中村 脩平 さん

愛知淑徳大学 ビジネス学部(合格時)

『実務経験のない学生にとっては、難度が高く感じられるかもしれませんが、難しいからと言って諦めず、努力を続けることで合格に繋がると思います。』

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高江洲 凪穂 さん

ソニー生命保険株式会社
計理部経理課(合格時)

『難解な考え方や暗記項目の多さに驚くかもしれませんが、毎日こつこつ積み上げていれば決して難しすぎる試験ではないと思います。』

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青木 浩之 さん

全国共済農業協同組合連合会
証券運用部(合格時)

『「勉強したことを業務で活かす方法を考える」、「業務の知識を勉強に役立てる」といったことを常に意識しました。』

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