セミナー・シンポジウム
当協会ではサステナビリティ・ESGに関するセミナーなどを開催しています。YouTubeに協会公式チャンネルを開設して、アーカイブ配信も行っていますので、ぜひチャンネル登録してご覧ください。
YouTubeアーカイブ配信中(日本語通訳版)
動画の日本語音声は参考訳です。内容に相違がある場合は、英語音声が優先されます。英語音声については、英語版動画をご参照ください。
要旨は『証券アナリストジャーナル』掲載記事(PDF)です。
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開会挨拶 鳥海 智絵 CMA 公益社団法人 日本証券アナリスト協会 会長 |
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基調講演 1 ビデオメッセージ
「より良い意思決定のための、より良い情報」を目指すISSBの最近の活動と今後の展開について ― アジア・オセアニア地域の企業と投資家への期待 |
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基調講演 2
日本におけるサステナビリティ開示の進展とアジアへの示唆 ― 人的資本開示の未来を見据えて
資料PDF |
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パネルディスカッション 1
ISSB基準に対応したサステナビリティ開示時代における投資家と企業の対話
資料PDF
Kenneth Ho Seviora Group(A Temasek owned Asset Management Group) ヘッド・オブ・サステナビリティ
資料PDF
モデレーター
資料PDF |
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パネルディスカッション 2
政策から実践へ:アジアにおけるISSB基準と投資家の視点 資料PDF |
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閉会挨拶 |
2026年4月9日 東京 KABUTO ONE HALL & CONFERENCE / ハイブリッド開催
主催:日本証券アナリスト協会 協力: IFRS財団アジア・オセアニアオフィス
アジア太平洋地域においても、ISSB基準に基づくサステナビリティ開示の制度導入が進む一方、企業の実務対応や投資家によるサステナビリティ情報の活用は依然として発展途上にあります。
本シンポジウムでは、ISSB議長 Emmanuel Faber 氏、金融庁企画市場局長 井上俊剛 氏、さらにアジアの投資家・企業の皆様をお迎えし、ISSB基準の実装に向けた課題とその解決の方向性について多角的に議論しました。















