事業目的および沿革

日本証券アナリスト協会は1962年10月に創立され、2012年10月に創立50周年を迎えた公益社団法人です(2011年4月、内閣総理大臣の認定を受け公益社団法人に移行しました)。
当協会は創立以来一貫して、CMAをはじめとした金融・投資のプロフェッショナルを育成することと、それを通じて日本経済の発展に寄与することを目的に事業活動を行っています。
その中核となる当協会が認定したCMAは、今や2万6千名を超え、金融・証券業界に止まらず、一般事業会社など幅広い業種において資産運用、調査、財務、IR、営業など多様な分野にわたり活躍しています。
また、CMAをはじめ金融・投資のプロフェッショナルを長年育成してきたノウハウを活かし、創立50周年記念事業の一環として2013年度から本邦初の「プライベートバンキング(PB)教育プログラム」をスタートさせました。既に資格試験に合格したプライベートバンカー(PB)資格保有者が多数誕生しています。
当協会は、CMAとPBの育成を通じ、引き続き公益社団法人として社会に貢献して参ります。皆さまの力強いご支援をお願いいたします。

公益社団法人 日本証券アナリスト協会 会長(代表理事) 大場 昭義公益社団法人 日本証券アナリスト協会 会長(代表理事) 大場 昭義公益社団法人 日本証券アナリスト協会 会長(代表理事) 大場 昭義

公益社団法人 日本証券アナリスト協会 会長(代表理事)
新芝 宏之
株式会社岡三証券グループ 代表取締役社長 CMA

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協会について

公益社団法人日本証券アナリスト協会は「ASIF(アジア証券・投資アナリスト連合会)」「ACIIA(国際公認投資アナリスト協会)」のメンバーです。
「CMA」「日本証券アナリスト協会認定アナリスト」「Certified Member Analyst of the Securities Analysts Association of Japan」は、公益社団法人日本証券アナリスト協会の登録商標です。

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