ご寄附のお願い

証券アナリスト教育支援・推進基金へのご寄附のお願い

証券アナリスト教育支援・推進基金へのご寄附のお願い証券アナリスト教育支援・推進基金へのご寄附のお願い証券アナリスト教育支援・推進基金へのご寄附のお願い

当協会では、証券アナリストの育成を図るため、平成24年10月の創立50周年を機に、以下の二つの基金を創設しましたので、趣旨をご理解のうえご協力いただきますようお願い申し上げます。
なお、法人、個人、あるいは会員、非会員を問わず、この寄附金は税制上の優遇措置が受けられます。

2018年9月に以下の方からご寄附をいただきました。ご協力に厚くお礼申しあげます。ご寄附の累計額は、大学基金が207件9,466,600円、アジア基金が193件4,017,600円となりました。

     大学等証券アナリスト教育推進基金
     株式会社 シー・ティ・エヌ 様   10万円

問合せ先 : 経理部長 関口幸男(電話03-3666-1630)

1. 基金の目的

(1) アジア証券アナリスト教育支援基金

主としてアジアにおける証券アナリスト教育の整備・レベルアップを支援します。

(2) 大学等証券アナリスト教育推進基金

主として大学・大学院における証券アナリスト教育向上のため当協会による「寄附講座・提携講座」等を推進します。

2. 基金の募集、積立、その目標額

  • 当協会が自ら積み立てるとともに、会員および一般の方からも寄附を募ります。
  • ご寄附のお申し込みは5,000円以上1,000円刻みでお願いします。
  • 積立目標額は積立開始5年後に各々1億円で、この間、極力取崩しは避けます。積立目標達成後は原則としてその配当等を目的に沿って支出します。

3. ご寄附の方法

下欄の「書面・FAXによる申込」または「電子申込」をクリックし、申込フォームに記入・送信したうえで、寄附金を当協会指定の寄附金専用口座にお振込みください。

4. お名前の公表

ご本人のご意向を確認のうえ、ご寄附いただいた方のお名前を「証券アナリストジャーナル」と「当協会ホームページ」に掲載します。

5. 寄附金に係る税制上の扱い

当協会は公益社団法人(「特定公益増進法人」)です。本寄附金(「特定寄附金」)は個人の場合は所得税法第78条により所得控除の対象となり、法人の場合は法人税法第37条で定める特別損金算入限度額の寄附金として損金算入できます。これら税制上の措置を受ける場合には当協会が発行する領収書がその証拠資料となりますので大切に保管してください。

  • (注)所得からの控除金額=年中に支出した特定寄附金の額の合計額―2,000円
    (総所得金額等の40%が限度)
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当協会はASIF(アジア証券・投資アナリスト連合会)、ACIIA®(国際公認投資アナリスト協会)のメンバーです。

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