継続学習メニュー

セミナー・講演会への参加、証券アナリストジャーナルの論文閲読のほか、当協会が提供するサービスに限らず、業務上の関連性、適切性、有益性の観点からご自身が「継続学習」と判断したものは全て対象となります。

30分の学習につき1クレジットとなります。CIIAスクーリング、特定のセミナー、PBセミナーへの参加は、30分の参加で1.5~2クレジットとなります。また、CIIAやPBの資格取得は、30クレジット以上のクレジットが付与されます。

対象となる学習内容

セミナー・講演会関連

参加および動画の視聴、要旨の閲読が対象
 ※地方在住会員には割引があります。
  1. (1)定例セミナー(各年1回)
    • SAAJ国際セミナー
    • SAAJセミナー
    • 夏期SAAJセミナー
    • SAAJ-日本ファイナンス学会共同セミナー
  2. (2)その他(年数回)
    • GIPS(投資パフォーマンス基準)セミナー
    • PBセミナー・PB補完セミナー・PBスクール
  3. (3)企業会計勉強会
  4. (4)各種講演会(年80回程度)
  5. (5)日本証券アナリスト大会(年1回)

セミナー・講演会

スクーリング

参加および動画の視聴が対象
 ※地方在住会員には割引があります。
  1. (1)証券分析のための数学入門講座(年2回)
  2. (2)ポートフォリオ理論初級講座(年2回)
  3. (3)デリバティブ初級講座(年2回)

スクーリング

CIIA試験の登録・受験

登録、受験、合格、教材の閲読、スクーリング参加が対象

国際公認投資アナリスト(CIIA)

プライベートバンカー(PB)資格試験

受験、資格取得、PBセミナー・スクール参加などが対象
  1. (1)PB資格は、PBコーディネーター、プライマリーPB、シニアPBの3資格
  2. (2)CMA・CCMAの方は試験の一部免除、割引制度あり
  3. (3)奨励クレジットを取得したPB資格保有者は、PBの継続教育制度上のポイントとして3ポイントを加算可能

プライベートバンカー(PB)資格試験

『証券アナリストジャーナル』

論文閲読のほか、執筆、寄稿、投稿などが対象
  1. (1) 論文はマイページから無料ダウンロード可能
  2. (2) 特集(投稿)論文、解題、展望、経済・産業・実務シリーズ、視点、研究ノート、読書室も対象

証券アナリストジャーナル

教材、関係図書

図書の閲読が対象
  1. (1)『証券アナリスト職業行為基準実務ハンドブック』
  2. (2) 証券アナリスト通信教育講座(1次、2次)テキスト
  3. (3) 推奨図書
  4. (4) あっせん図書
  5. (5) 投資、規制・倫理関連の図書

機関誌・刊行物

動画

動画の視聴が対象

  1. (1)各種セミナー・講演会・大会
  2. (2)スクーリング(数学入門講座など)
  3. (3)PBスクール、PB補完セミナー

その他

  1. (1)地区交流会への参加
  2. (2)セミナー・講演会での講師(投資、倫理・規制関連、協会主催以外も含む)
  3. (3)大学講義の講師としての派遣
  4. (4)公認会計士、税理士、FP等の証券アナリスト業務に資する資格の取得
  5. (5)『証券アナリストジャーナル』誌以外の投資、倫理・規制関連の専門誌への論文執筆
  6. (6)投資、倫理・規制関連の本の執筆
  7. (7)その他、上記に準ずるもの(クレジット登録の対象となるかは各自でご判断いただきます)

※継続学習制度の詳細は、手引きをご覧ください。

「CMA・CCMAの継続学習制度」の手引き「CMA・CCMAの継続学習制度」の手引き「CMA・CCMAの継続学習制度」の手引き

「CMAサービス(継続学習)の手引き<改訂版>」PDFアイコン(1.76MB)

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当協会はASIF(アジア証券・投資アナリスト連合会)、ACIIA®(国際公認投資アナリスト協会)のメンバーです。

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