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協会出版物の一覧

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お問合せ先:日本証券アナリスト協会刊行物担当
Tel:03-3666-1515
(丸善丸の内本店でも取扱います。)

SAAJセミナー講義録

株式に関連する分野を中心に、実務家の関心が高いタイムリーなテーマを取り上げる継続教育セミナーの講義録です

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第15回『日本株の魅力度を探る-グローバル投資家の視点から-』(2009年・A4判/40頁/1,200円)

第15回『日本株の魅力度を探る-グローバル投資家の視点から-』目次

日本の株価形成において外国人投資家の影響力が高まっているとともに国際会計基準のコンバージェンスも進んでいることを踏まえて、グローバルな投資家は日本株をどのように評価しているのか、またその魅力度を上げるための方策は何かを論じています。
(本講義録は、当協会会員の方には、証券アナリストジャーナル2009年5月号と同封でお届けしました。)

第14回『投資ファンドの最新の動向と資本市場』(2008年・A4判/56頁/500円)

第14回『投資ファンドの最新の動向と資本市場』 目次

投資ファンドの規模が拡大するとともに、その活動形態や投資対象も多様化しており、資本市場に大きな影響を及ぼしています。本セミナーでは、こうした動向を実証例も交えながら多面的に論じています。
(本講義録は、当協会会員の方には、証券アナリストジャーナル2008年4月号と同封でお届けしました。)

第13回『グループ経営企業の価値評価』(2007年・B5判/52頁/500円)

第12回「企業の持続可能性ー企業評価の新しい視点」(2006年・B5判/69頁/500円)

第11回「M&Aと企業価値」(2005年・B5判/55頁/500円)

第10回「企業評価と会計情報」(2004年・B5判/67頁/500円)

第9回「コーポレート・ガバナンスと企業評価」(2003年・B5判/52頁/500円)

第8回「企業行動と株式評価」(2002年・B5判/119頁/500円)

第6回「会計基準の国際化と企業評価」(2000年・B5判/138頁/500円)

第5回「変革が期待される企業経営と株式評価」(1999年・B5判/81頁/500円)

第4回「グローバル・スタンダード化が進む企業・株価評価」(1998年・B5判/177頁/500円)

第3回「構造変革期における企業評価」(1997年・B5判/99頁/500円)

第2回「国際化時代の企業評価」(1996年・B5判/ 95頁/500円)


夏期SAAJセミナー講義録

債券に関するテーマを中心としたセミナーの講義録です。第2回セミナーから講義録を発行しました。

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第9回『金融危機と債券ポートフォリオ戦略』(2009年・A4判/37頁/500円)

第9回『金融危機と債券ポートフォリオ戦略』目次

本講義録では、2008年9月のリーマン・ショックを契機とした金融危機の発生の原因と債券市場への影響、今後の債券ポートフォリオ戦略における示唆などを論じています。
(本講義録は、当協会会員の方には、証券アナリストジャーナル2009年11月号と同封でお届けしました。)

第8回『証券化商品を巡る諸課題-サブプライムローン問題を踏まえて-』(2008年・A4 判/29頁/500円)

第8回『証券化商品を巡る諸課題-サブプライムローン問題を踏まえて-』 目次

本講義録では、2007年夏以降表面化した米国のサブプライムローン問題に関して、証券化商品のプライシングや格付けの問題点等を、実態を踏まえて論じています。
(本講義録は、当協会会員の方には、証券アナリストジャーナル2008年10月号と同封でお届けしました。)

第7回『債券運用の新展開-金融政策の課題と新商品投資戦略-』(2007年・A4判/37頁/500円)

第7回『債券運用の新展開-金融政策の課題と新商品投資戦略-』 目次

本講義録では、債券運用にとって重要な金融政策に関して最近の主要国の中央銀行の考え方と課題を論じているほか、CDOや事業法人ハイブリッド証券の商品特性と市場動向について最新の状況を説明しています。
(本講義録は、当協会会員の方には、証券アナリストジャーナル2007年10月号と同封でお届けしました。)

第6回『ストラクチャード・プロダクツの新潮流とリスク管理-CDO(債務担保証券)を中心に-』(2006年・A4判/45頁/500円)

第5回『債券投資の新潮流-金利商品のニューフロンティアを求めて-』(2005年・A4判/49頁/500円)

第4回『年金運用と債券投資』(2004年・A4判/40頁/500円)

第3回『債券投資におけるアルファの獲得』(2003年・A4判/32頁/500円)

第2回『クレジットリスクー債券ポートフォリオの管理と投資戦略―』(2002年・A4判/56頁/500円)


SAAJ-日本ファイナンス学会共同セミナー講義録

証券アナリストの業務と関連する重要なトピックについて、理論的観点からのアプローチを主眼として、2000年以降毎年開催しているセミナーの講義録です。

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第9回『株式市場における情報と投資家行動』(2008年・A4判/30頁/500円)

第9回『株式市場における情報と投資家行動』(2008年・A4判/30頁/500円) 目次

本講義録では、(1)東京市場における投資主体別の投資行動とそのパフォーマンス、(2)アナリスト予想の株価への影響を日本や米国市場を通じて実証的に分析しています。
(本講義録は、当協会会員の方には、証券アナリストジャーナル2009年1月号と同封でお届けしました。)

第8回『ヘッジファンドを巡る最新の動向』(2008年・A4判/40頁/500円)

第8回『ヘッジファンドを巡る最新の動向』(2008年・A4判/40頁/500円) 目次

本講義録では、急速に発展しているヘッジファンドに関する学術的研究やアジア太平洋圏におけるヘッジファンド業界の現状と展望について論じているほか、講師2名による対談も収録しています。
(本講義録は、当協会会員の方には、証券アナリストジャーナル2008年1月号と同封でお届けしました。)

第7回『会計情報と資本市場におけるバリュエーション』(2006年・A4判/45頁/500円)

第7回『会計情報と資本市場におけるバリュエーション』 目次

株式価値評価にあたっては、会計情報が重要な役割を果たしています。本セミナーでは(1)会計情報と株価との価値関連性と、(2)退職給付会計の企業評価に与える影響などについて実証的に論じています。

第6回『M&Aと企業価値評価~理論と実践~』(2005年・A4判/32頁/500円)

第5回『投資家行動の解明』(2004年・A4判/44頁/500円)

第4回『株式リスクプレミアム』(2003年・A4判/56頁/500円)

第3回『行動ファイナンス―ファイナンス理論の新たな潮流―』(2003年・A4判/48頁/500円)


GIPSセミナー講義録

グローバル投資パフォーマンス基準(GIPS)の解釈、適用の実際について開催されるセミナーの講義録です。

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『グローバル投資パフォーマンス基準(GIPS)適用の実際』(2007年・B5判/54頁/500円)

『グローバル投資パフォーマンス基準(GIPS)適用の実際』 目次

2006年12月18日に開催されたGIPSセミナーの講義録です。GIPS基準適用の実際について、不動産、プライベート・エクイティ投資への適用も含め、当協会の投資パフォーマンス基準委員会委員である専門家が解説を行っています。
(本講義録は、当協会会員の方には、証券アナリストジャーナル2007年5月号と同封でお届けしました。)


SAAJ-CFA Institute/CFAJ共同セミナー講義録

本セミナーは、2009年3月開催の第21回をもって終了。
2010年2月以降、当協会はACIIA、ASIF、EFFASの後援を得て、「SAAJ国際セミナー」を開催します。

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第21回 『資産運用におけるリスクマネジメント-クレジット危機の教訓を踏まえて-』(2009年3月開催)

  米国のサブプライムローン問題に端を発した金融危機の教訓を踏まえ、資産運用会社のリスクマネジメントにおける課題と新たな方策について、日米の専門家が論じています。本セミナーの講義録は、次に掲載されています。
証券アナリストジャーナル2009年7月号:サブプライムローン危機の原因、経緯と教訓/分散投資の神話/環境変化の中でのより有効なリスクマネジメントの追求/(パネル)危機をバネとする新たなビジネス展開
当協会ホームページ(上記に加え次を掲載):証券化商品の組成、流通等に係わる各機関の課題/証券化商品市場の再生のための条件
(閲覧は、当協会会員およびIRクラブメンバー限定で、パスワードが必要)

第20回 『ファンドマネジメントにおける新たなる挑戦』(2008年3月開催)

  1989年の本共同セミナー開始以来第20回を迎えたことを記念して、資産運用業界の最新の動向や今後の展望について、3日間にわたり日・米・スイスの実務家が論じています。本セミナーの講義録は、次に掲載されています。
証券アナリストジャーナル2008年6月号:日本の資産運用業界の目指す方向/投資専門職の将来/年金基金のLDI戦略/個人のライフサイクルにおける資産配分/〈パネル〉年金のDB対DC
証券アナリストジャーナル2008年7月号:非効率的市場における効率的インデクシング
当協会ホームページ(上記に加え次を掲載):アルファ追求のための新たな運用手法/ヘッジファンドの原理と潮流/不動産証券化商品への投資と課題/ストラクチャードクレジット商品-アセットへの組み込みとリスク管理-/〈パネル〉ファンド運用業界の新たな動向と課題
(閲覧は、当協会会員およびIRクラブメンバー限定で、パスワードが必要)

第19回『個人投資家および富裕層の資産運用とそのビジネス展開』(2007年3月開催)

  証券アナリストジャーナル2007年6月号:日本の個人金融資産と資産運用/個人・富裕層のための資産管理/〈パネルディスカッション〉富裕層向け資産運用ビジネス-日本の今後のあり方、欧米からの示唆-/転換期の富裕層ビジネス-そのダイナミズムとプライベートバンキング戦略-/スイスにおける富裕層ビジネス
当協会ホームページ(上記に加え次を掲載):個人のライフサイクルと資産配分/行動ファイナンス理論に基づく資産配分は最適ではないのか/ケース・スタディ
(閲覧は、当協会会員およびIRクラブメンバー限定で、パスワードが必要)

第18回『グローバル投資戦略の新展開』(2006年・B5判/133頁/500円)

第17回『オルタナティブ投資の新局面』(2005年・B5判/133頁/500円)

第16回『資産運用会社の経営戦略-激変する環境下のソリューションを求めて-』(2004年・B5判/96頁/500円)

第15回『資産運用とベンチマーク』(2003年・B5判/138頁/500円)

第14回『年金ファンドの運用』(2002年・B5判/145頁/500円)

第13回『エクイティ評価の新展開』(2001年・A4判/133頁/500円)

第12回『信用リスク管理―新たな手法とその実際―』(2000年・A4判/133頁/500円)

第11回『グローバル投資戦略』(1999年・A4判/151頁/500円)

第7回『確定利付証券分析とポートフォリオ・マネジメント』(1995年/A4判/139頁/500円)


証券アナリスト職業行為基準実務ハンドブック(2009年版・B5判/136頁/600円)

(本書は、当協会会員、検定会員補には無償頒布されます。また、通信教育講座2次レベル新規受講者、検定会員補講習参加者には、テキストとして配布されます。)

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証券アナリストの独立性・客観性が問われるなか、証券アナリスト職業行為基準の重要性がかつてないほど高まっています。本書は、基準各項目の詳細な解説と豊富な想定事例を通じて、読者が職業行為基準の立体的な理解を得られるよう構成されています。また、各基準の趣旨と関係の深い金融商品取引関係法令諸規則、自主規制を適宜引用、紹介しています。
(本書は、2009年8月現在当協会会員の方には、証券アナリストジャーナル2009年9月号と同封でお届けします。)


CIIA試験制度記念セミナー「信用リスク・プレミアム」講義録(2004年・B5判/48頁/500円)

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CIIA試験制度記念セミナー「信用リスク・プレミアム」講義録 目次

(本書は、証券アナリストジャーナル2004年3月号に掲載された講義録を冊子にしたものです。)
2003年9月に通算6回目を実施したCIIA試験制度の定着を記念して開催されたセミナーの講義録です。日米を代表する2名の研究者(東京大学大学院経済学研究科教授小林孝雄氏、スタンフォード大学経営大学院教授ダレル・ダフィー氏)が、信用リスク軽量化についての最新の理論と実証研究について解説しています。


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