日本証券アナリスト協会の会員向け月刊機関誌『証券アナリストジャーナル』は、会員以外の方にもご購読いただけます。実務家である読者を意識して、証券分析を中心とする直接金融・間接金融に関する幅広いテーマを選び、特集、講演会要旨、座談会記録、海外論文要約などを毎号載せています。
資産運用のスキルが多様化し、運用戦略の見直しが必要となっている今日、証券運用の実践的知識の習得や最新動向の把握に、専門誌として定評ある本誌をぜひご活用ください。
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- 公益社団法人 日本証券アナリスト協会 ジャーナル編集担当
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また、当誌の最新号は以下で取り扱っております。
『証券アナリストジャーナル』特集テーマ一覧
| 21年3月号 | 市場混乱期の資産運用 |
|---|---|
4月号 |
国際会計基準の導入 |
5月号 |
資産価格とバブル |
6月号 |
市場流動性 |
7月号 |
資産運用におけるリスクマネジメント―クレジット危機の教訓を踏まえて― ―第21回SAAJ-CFA Institute/CFAJ共同セミナーより― |
8月号 |
ペイアウト政策と資本市場 |
9月号 |
今後の企業年金と資産運用 |
10月号 |
金融危機とクレジット市場 |
11月号 |
アナリストをめぐる諸問題 |
12月号 |
不動産市場低迷の背景と再生の見通し |
| 22年1月号 | (1)金融・経済危機とその克服-第24回日本証券アナリスト大会より- (2)(ミニ特集)高頻度データ |
2月号 |
デリバティブ取引の新展開 |
3月号 |
国債は本当にリスクフリーか?―国債市場の論点 |
4月号 |
無形資産評価 |
5月号 |
会計における資産・負債と収益・費用概念の再検討 |
6月号 |
経営者報酬 |
7月号 |
金融危機後の資産運用戦略-第1回SAAJ国際セミナーより |
8月号 |
債券分析の新展開 |
9月号 |
グローバル投資の再検討(Ⅰ) |
10月号 |
金融危機後の規制再構築 | 11月号 |
ETF | 12月号 |
株式投資の収益性 |
| 23年1月号 | ユーロは維持可能か?-理論と歴史からの再考 |
2月号 |
グローバル投資の再検討(Ⅱ)―新興国投資の諸問題― |
3月号 |
資産運用ビジネスの将来性について |
4月号 |
信用リスク管理の新たな視点:CVA |
5月号 |
ESG投資 |
6月号 |
わが国適時開示制度の再検討 |
7月号 |
パラダイム変化の下での新たな資産運用戦略の探究―第2回SAAJ国際セミナーより― |
8月号 |
ボラティリティと証券投資 |
9月号 |
確定拠出年金と資産運用 |
10月号 |
大震災後の経済の諸問題と日本企業の課題 |
11月号 |
日本の財政リスクを考える |
12月号 |
大学法人の財務と資産運用 |
| 24年1月号 | 日本経済と株式市場 |
2月号 |
ソブリン危機と債券市場再考 |
3月号(予定) |
オルタナティブ投資―コモディティ投資を中心に―(仮題) |
4月号(予定) |
動的資産配分(仮題) |
5月号(予定) |
コーポレートガバナンス(仮題) |
6月号(予定) |
集中投資(仮題) |
7月号(予定) |
日本の資産運用事業の今後のあり方と発展戦略 ―第3回SAAJ国際セミナーより―(仮題) |


